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LEONE
SOCCER
​SCHOOL

​始動

​宇都宮市 LEONE SS
ジュニアチーム始動

「​一体感。」

スポーツは競争心理が働く為、息苦しさや辛さもあります。

​しかし、サッカーというスポーツが団体競技である以上、個人至上主義ではない為、個人×個人=組織という考え方を持つと、仲間と共に組織(チーム)を創り上げていかなくてはなりません。

競争という考え方をなくし、比べるのではなく自分自身と向き合っていく。意識が他人ではなく自分へ、自分から組織へ。

​競争から「共創」へ。

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ジュニアチーム​監督挨拶

レオーネサッカースクール(LEONE SS)宇都宮ジュニアチームは、県優勝、プロサッカー選手の輩出という、大きな目標を掲げ取り組みます。

サッカーをやるからには、本気の熱量をもって、ただ勝ちを目指すチームではなく、インテリジェンス(賢さ)と強さを兼ね備えた、魅力溢れたサッカーで見る人へ感動を与えていけるようなチームを目指します。

「勝ちが君たちの価値ではない!目指すべきサッカーで自分たちを表現する事に君たちの『価値』がある!」

自分の可能性を生かすも辞めるのも自分次第。

自分の可能性を信じて、共に挑戦しよう!

目指すべきは、『日本一の育成クラブ』。

​最高のfootball(サッカー)を共にしよう!

Leone Soccer
School

レオーネSSは
「戦術的思考」を育成する
​サッカークラブです。

私たちは戦術的思考を持った選手たちの考え「問題解決行為」を養ってトレーニングをしていきます。

確かなトレーニングによる積み上げで小学生年代のサッカー人生に確かな成長を。

自立・リスペクト
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​戦術的思考

​基本戦術・チーム戦術のコンセプトを確立させ『個』の力を尊重しつつも、チームで戦い勝つことを目指します。ジュニアチームでは、戦術的思考を持った問題解決能力のある選手育成を行います。

将来子ども達が社会で活躍する為に、『自立した選手の育成』を目指します。強いチーム(組織)には自立した集団でなくてはなりません。

サッカー選手としてピッチに立つ前に、まずは人としての基準を高く持ち、「自立・感謝・リスペクト」の精神をもって取り組みます。

​『個』を伸ばす
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育成を第一に考えるのであれば「個」を磨き、選手一人一人が成長できる環境でなくてはなりません。今、目の前の結果だけに執着しすぎず、『未来』を考えて育成を行います。逆算してその為に選手に何が必要なのか。それぞれが確かな個を磨き、技術を身に付けて行きます。

​チームとして大切なこと

・​攻守一体となるチーム

​ ポジションではなく攻守ともに大切な考え

・​ハードワーク

 ​味方の為に走りきる

・​サッカーの本質を求める

​ 常にゴールを狙う姿勢

・​楽しむことを忘れない

​ サッカーとは楽しむためにある

​3人目の動きはfootball(サッカー)の未来

ジュニアチームが目指すべきサッカーとは、戦うスタイルではなく『サッカーへの向き合い方』。チームの為に戦う、チームの為に走る。攻守一体となって戦う選手を育成し輩出していきます。ジュニア年代で最も大切な個人戦術の徹底と1人2人目の関係性ではなく、攻守にわたる3人目の動きと関り。チーム×個を最大限に活かして勝利するサッカーを目指し戦います。U-10(1年~4年生)までは技術の獲得。U-12(5年~6年生)からは技術の選択を意識してプレーモデルを構築していきます。栃木県​宇都宮市から、レオーネSSジュニアチームがfootballの未来を担う選手を育成し、輩出していきます。

LEONE SSジュニアチームが
​目指すべきサッカー

Vision

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Activity Schedule
ジュニアチーム​活動日程

〔​活動曜日〕

月・水・土・日

​​

月曜)宇都宮市宝木中学校

19:00-20:30(3年-4年)

​19:00-20:30(5年-6年)

水曜)宇都宮市宝木中学校

​19:00-20:00(1年-2年)

19:00-20:30(3年-4年)​​

19:00-20:30(5年-6年)

​土日)試合又は練習

​〔活動場所〕

毎週月・水曜日

​宇都宮市宝木中学校

​​

土日

​宇都宮市西が岡小学校

​宇都宮市細谷小学校

石井緑地サッカー場​​

※雨天時

日環アリーナ栃木

​河内農業構造改善センター

Principle
レオーネサッカースクール
​チーム原則・優先順位
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チームとしての原則・優先順位を明確にして、ピッチ内での迷いをなくし目線を揃えて戦います。また、どのコーチが現場に立っても優先順位、原則は変わりません。目的は変わらない為、同じ優先順位や同じ意図をもって選手へ共有します。コーチによって違うのは「手段」・「手法」が異なるだけで、意図や目的はチームで統一し、コーチ間で共有し合い現場で指導します。常に質の高い練習かつ"意味のある"トレーニングを構築します。

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