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共育
​カリキュラム

​段階を踏んだカリキュラム

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教育ではなく″共育″。

​教育という漢字には教えるという文字があります。人は上から教えるのではなく、共に育つことで育まれていく。

​サッカーを通じて最高の共育を育んでいきます。

幼児

楽しみながら上達をテーマに、コーディネーショントレーニングを主に取り入れます。

運動神経の向上を図るトレーニングを、幼少期から取り入れることによって、将来のサッカー上達を身に付けていく為の力を育みます。

サッカーをして子供たち

中学年

サッカーのルールやフォーメーションの理解、仲間とプレーするというチームスポーツを少しずつ理解していきます。サッカーに真剣に取り組み、勝つ喜びや負ける悔しさを育んでいきます。

School Soccer Game

​低学年

​ボールを『止める・蹴る・運ぶ』。この3つの要素を含めた動きを、身に付けていきます。ボールに慣れていくことと、自分の体を思った通りに動かせる基礎能力を身に付け、真剣にサッカーに対して取り組んでいきます。

サッカーの練習

高学年

ドリブル・パス・シュート、サッカーの技術で最も必要な『止める・蹴る・運ぶ』の更なる上達とテクニック(技術)の向上。ゲームから逆算した、実践的トレーニングを取り入れます。サッカーに本気で取り組む自立した選手の育成に力を入れます。

サッカーの試合